ママ特派員に聞きました

2018.11.13更新

先生のカメラで撮影会

|どこの国で出産しましたか

日本

|どのように出産に関する情報を集めましたか

地域のマタニティスクールなどに参加したり、本を読んだりしました。

|出産前の不安はありましたか

出産がどのくらい痛いのかなどの不安はありましたが、楽しみの方が大きかったです。

|妊娠中はどのように過ごしましたか

妊娠中は赤ちゃんが産まれてから出来なくなりそうなことを沢山しました。資格を取ったり、旅行に行ったり。
住んでいた地域の福祉がとても充実していたので、お父さんになる人向けの教室などもあり、主人と参加し、妊婦の大変さなど知ってもらえました。

|妊娠中、何か印象に残る出来事などありましたか

胎動がすごく激しい子で、夜中飛び起きたりしたことです。

|妊娠中、病院から何か気をつけるように言われたことはありますか

体重管理です。

|入院する部屋、施設はどんな感じでしたか

個室で、来客者がくつろげるソファなどがありました。

|実際の分娩はどんな様子でしたか

主人と母に立ち会ってもらいました。 助産師さんのリードがすごく上手で、はじめての出産でしたが、それほど苦しくなかったです。

|出産の様子は何かで記録しましたか

出産の様子は記録していませんが、産院の先生がカメラが趣味で、産まれてすぐに子どもや親子での写真を何枚も撮ってくれて、出産してすぐ後は撮影会でした (笑)

|赤ちゃんと出会った瞬間はどんな気持ちでしたか

なんて可愛いんだろう。

|選んだ病院で出産して良かった点は何ですか

先生の写真撮影です。

|パパのサポートはどれくらいありましたか

お風呂に入れたり、泣いていたら抱っこして子守唄を歌ったり、出来ることはしてくれました。

この記事を書いた特派員

ミカ

マレーシア

2014年1月よりマレーシア、ジョホールバルに在住。10歳娘と5歳息子の母です。趣味は旅行、食べること、映画鑑賞です。南国の穏やかな風土に流されてゆるーい毎日を送ってます。